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このコーナーはXP限定だけど、サンプル画像はVista用になっています。 XP(MacBook)で確認しようと思ったのだけど、あまりにもダイアログの文字が小さ過ぎるのでVista(Dell)で行いました。 インターフェースはそれほど変わらないと思うので、違ったらそれなりに想像力でもってカバーしてください。 しかし、このエプソンのプリンタードライバー、セッティングしようとしてからOKボタンを押すまで何回画面が変わってクリックしたことか。
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*「プリンタプロファイル」 *「マッチング方式」は、相対的な色域を維持を選択。 ボタン「プリント(P)...」を押す。 ![]() ![]() 「速い」の方がインクの使用量を節約できる分、画質等が落ちるので、クオリティが多少下がっても気にならない場合向き。 ここでは「詳細設定」をチェック。 ![]() ![]() 基本的に一番下のがベストで、通常の写真用紙は光沢仕様なので選ぶとすれば「EPSON フォト光沢紙/顔料」。 ただ、サードパーティ(純正じゃない富士とか)の紙だと「EPSON フォト光沢紙/顔料」と「EPSON スーパーファイン」の中間レベルの時もあるので、キャノンならキャノンとか純正のを選ぶのがまず無難。
*「印刷品質(Q)」は「スーパーフォト」を選択。
*「カラー設定」
このセッティングが自分にとってベストかもしれないので、ダイアログ再下部のボタン「保存/削除(S)」を押して任意の名前で保存するのも良い。 ダイアログ再下部のボタン「OK」を押してプリント〜。 |